中古パソコンは安いとデメリットが多い

中古パソコン、安いだけあってデメリットもありか。中古でほしいなと一瞬思ったけど、いろんな記事を見ているとSurfaceはやめた方がいいかな。ノートPCとタブレットの中間を意識したせいで、どっちのメリットも潰しちゃっている印象。パーツほぼ中古の自作PC というか今全パーツ新品で自作するメリットあんまりないからな。故障するまで適当に使う目的で購入した、中古の安いノートパソコンがどうやら壊れたっぽいです。元から故障してもいいか程度で購入すると、諦めも早くつくのは割と利点だな。父さんが送ってくれたノートPCにDVDドライバーついてた。クソ古いし厚いし中古だけど、コレで青鬼できる。このノートPCいいな。ただ、中古はバッテリーがな。

最近は、ソフトシンセを導入して活用してるから、その路線で、中古でノートPCをDTM専用に仕入れて、愛用してるソフトシンセの導入を促す天の指図かも。昔買った中古ノートPCが早々唸り音出したから見たら、ホコリだらけだったしな。8cmシングルCD音源をMacBook Proで取り込む時ってこんな感じで外付けDVDドライブから読み込ませればいいな。外付けDVDドライブなんて中古の薄型ノートPCにLINUX入れる時以外にも使い道が出来た。中古だけどSSDをもらえる機会があってCore 2 Duo世代のノートPCをSSD化した。確かにあの速さは全部変えたくなる。お亡くなりになられたノートPCの代わりのお手頃な価格の中古のノートPCを給料出たら買おうと思う。修理に4万とか言われたけど、それなら中古で買った方が良いよな。